企業全体のIT環境を"見える化"し、
最適な意思決定を支援する戦略基盤を提供します。
SaaSの普及、AI活用などシステムの多様化にともない、企業が管理すべきITシステム・情報量は急速に増大しています。
Excelやドキュメントがバラバラにあり、どれが最新かわからない状態が続いている。
ITに詳しい特定の人しか"IT知識"がなく、新規参入者の把握に時間がかかる。
複数業者への二重投資や、老朽化したシステムのリスクを把握できていない。
複雑な情報を整理し、経営資産として活用するための3つの価値
ビジネス、システム、プロジェクトなどの情報を一元管理し、最新情報を全社へ共有可能に。
登録情報を元にビジネス、システム、プロジェクトを分類・構造化。一覧だけではわからない、関係性の直感的な把握が可能に。
多角的な観点で分析・検討ができ、重要度や優先度が明確となることで、誰もが納得感のある戦略策定が可能に。
IT経営を進める様々な機能を搭載。
ここでは、Portistの特徴的な機能を一部紹介します。
バラバラなフォーマットもそのまま運用可能。すでに管理しているファイルをCSVで一括取込できます。
業務・システム・プロジェクトの関係を地図化し、全体像を直感的に把握できます。
投資優先度の決定に必要な情報をわかりやすく整理し、意思決定をサポートします。
Portistは、組織の規模や業種を超えて次世代IT経営を支援します
会社全体のロードマップを引きたい。IT投資の優先度を一覧で確認し、組織全体のDXを大局に捉え、現場に橋渡しする際に活用されています。
バラバラに管理されたシステム・アプリを整理し、シャドーITの一元管理や部署横断のIT情報共有プラットフォームとして活用されています。
複雑なシステムと実務の依存関係を整理し、老朽化したシステムの状況把握や、ブラックボックス化した業務とシステムの可視化に活用されています。